あたらしい
ものづくり

「ものづくり」は、必ずしも商品を作るだけの仕事ではありません。
会社で企画して、試行錯誤を重ねて作ったものは、お客様のところが最終地点。
届けるためにどんな仕事が必要?作ることとのつながりは?
青芳はこれからの時代の、「あたらしいもの」づくりに取り組んでいます。

青芳について

輸出用金属洋食器(カトラリー)の写真

青芳は、「金属加工の町」新潟県燕市にある会社
1950年代から、メーカーとして輸出用金属洋食器(カトラリー)の製造を手がけてきました。

社内業務風景

現在もカトラリーや生活雑貨の企画開発、業務用としての販売を中心としながら、オンラインでの販売を通して、より多くのお客様に商品をお届けできるよう仕事をしています。

新規事業写真

これからの時代に向けて、新規事業にも取り組んでいます。
敷地内施設を利用したレストランや、自社商品を直接販売するファクトリーショップ。
他にも倉庫を木工工場に改築して新しい施設を作ったり、さまざまな取り組みを行っている最中です。

インターンシップについて

「仕事」って?

自分が勉強してきたことを活かせる仕事がしたい!でも…
●仕事って、実際どんなもの?
●いまの知識や技術で足りるの?
●どの業界に進むか決めきれない

このような悩みを多くの学生が抱えています。

そこで青芳は
「学んできたこと」⇔「実際の業務」
このギャップを埋めることを目的にしたインターンシップを2つご準備しました。

(1)課題型インターンシップ

企業が提供する仮想課題の解決を目指すインターンシップ。
仮想課題を通して、企画、プロダクト、プレゼンなど仕事の一連の流れを体験していただきます。

この体験を通して「具体的な就職」「将来は独立、起業」などの一人一人にあった働き方や就職後のギャップを埋めることを目標としたインターンシップ。

【課題型の具体例】
飲食店向け販路拡大に向けての企画立案
アウトドア用新商品の提案
新規事業の現状と問題の解決提案  など
※実際のインターンシップとは異なる場合があります。
課題型インターンシップ

(2)選択型インターンシップ

学生が学びたい業務や部署を選択するインターンシップ。
希望する業務に対してより詳しく知ることで「現状と将来のギャップ」「課題点」を見つけていただきます。

この体験を通して「技術や知識の習得」「自身の強みや弱み」を確認していただき、将来に向けての具体的な活動につなげることを目標としたインターンシップ。

【選択型の具体例】
カトラリーの図面制作
商品イメージの撮影業務
Webサイト運営  など
※実際のインターンシップとは異なる場合があります。
選択型インターンシップ

実施までの流れ

実施までの流れ・フロー図 実施までの流れ・フロー図

※必要書類(履歴書、志望動機)を確認後、メールもしくはオンラインで実施日程を相談いたします。
※インターンシップ実施時に来社していただきます。
※応募は大学のキャリアセンターからも可能です。